【新型コロナ】アマゾンジャパンの神奈川県の物流拠点で感染者|誰?物流拠点はどこにある?感染経路は?濃厚接触者は?

ネット通販大手アマゾンジャパンの物流拠点で働く男性従業員が、新型コロナウイルスに感染したことが判明しました。

今回は、アマゾンジャパンの物流拠点の感染者は誰なのか?物流拠点はどこになるのか?感染経路は?濃厚接触者は?について確認したいと思います。

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アマゾンジャパンの物流拠点で男性従業員の新型コロナウイルス感染を確認

ネット通販大手アマゾンジャパンの物流拠点で働く男性従業員が、新型コロナウイルスに感染したことが判明しました。

感染が確認されたのは、神奈川県小田原市にあるアマゾンの物流拠点で働く男性従業員です。

3月24日、男性従業員から検査の結果、陽性だったとの連絡があり判明しました。

 

 

男性従業員の新型コロナウイルス感染が確認されたアマゾンジャパンの物流拠点はどこにある?住所は?

男性従業員の新型コロナウイルス感染が確認されたアマゾンジャパンの物流拠点は、神奈川県小田原市にある「小田原フルフィルメントセンター」です。

小田原フルフィルメントセンター(FC)は、Amazonが持つ日本国内のFCの中でも最大の規模を誇り、その延べ床面積は東京ドーム約4個分。通常商品の配送を担う部門に加え、食品・日用品などを少量からお届けする「Amazonパントリー」専任の部門も有しています。このFCから、高度に自動化されたオペレーションの力を最大限に発揮して、全国のお客様に商品をお届けしているのです。

こうした機能面を高める一方で、社員の働きやすさに配慮しているのも特徴です。オフィスや休憩スペースは窓から明るい光が差し込むよう設計され、食堂では地元の食材を取り入れたヘルシーなメニューを提供するなど、社員の健康を気遣っています。
(出典:アマゾン

住所:〒250-0001 神奈川県小田原市扇町4-5-1

なお、アマゾンでは3月24日夕方から物流拠点を一時的に休止し、消毒などをした上で、現在は、施設を再開させているそうです。

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アマゾンジャパンの物流拠点「小田原フルフィルメントセンター」で感染が確認された男性従業員は誰?

アマゾンジャパンの物流拠点「小田原フルフィルメントセンター」で感染が確認された男性従業員については、詳しい情報が公表されていません。

年代や住んでいる住所など、一切、公表されていませんので、「小田原フルフィルメントセンター」までの通勤経路も分かりません。

なお、「小田原フルフィルメントセンター」へのアクセス方法は、下記の通りとなっています。

アクセス方法
JR線 小田原駅よりタクシー約10分
伊豆箱根鉄道大雄山線 井細田駅より徒歩約10分

小田原フルフィルメントセンター(FC)の案内を見ると、「小田原FCへは社員用の送迎バスがあり、通勤のしやすさにも配慮されています」と書かれているので、感染が確認された男性従業員は、小田原駅などからバスで通勤していたのかもしれません。

 

 

アマゾンジャパンの物流拠点「小田原フルフィルメントセンター」で感染が確認された男性従業員の感染経路は?濃厚接触者は?

アマゾンジャパンの物流拠点「小田原フルフィルメントセンター」で感染が確認された男性従業員について、詳しい情報が公表されていませんので、感染経路や濃厚接触者についても分かりません。

もう少し詳細を公表してもらいたいところです。

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アマゾンジャパンの物流拠点「小田原フルフィルメントセンター」で感染が確認された男性従業員に対するネットの声

アマゾンジャパンの物流拠点「小田原フルフィルメントセンター」で感染が確認された男性従業員に対するネットの声は下記の通りです。

 

 

まとめ

アマゾンジャパンの物流拠点「小田原フルフィルメントセンター」で感染が確認された男性従業員に関して公表されている情報が少なすぎます。

男性従業員の住んでいる地域や感染経路、濃厚接触者などの情報をもう少し出してもらいたいと思います。

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